お知らせ
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おすすめの施術
院長紹介
「痛まないカラダづくり」を目指して
慰安目的のマッサージなどその場限りの施術ではなく、患者さまに「良くなってもらう」ことに主眼を置き、体の不調の原因となる骨盤や背骨の歪みを整えることで「痛まないカラダづくり」を目指して施術しています。コリやイタミは、背骨、骨盤のゆがみが原因で起こります。
首・肩・腰・膝などのイタミはもちろん、産後の骨盤の開きや猫背が気になるなど、体のお悩みはどんなことでも構いませんのでご相談ください。
院 長 寺尾 嘉泰(てらお よしひろ)
当院の特徴

- お待たせしません
- 当院は予約制ですので、待ち時間がないシステムになっています。

- 夜8:30まで受付
- 夜8:30まで受付していますので、お仕事帰りに寄っていただけます。

- 症状に合う施術
- 患者様の症状に一番合った方法を提案し、納得していただきながら施術をしていきます。

- 同じ施術者が担当
- 同じ担当者が継続して施術の効果や症状の変化を見ながら施術を行っていきます。

- 安心・安全
- 当院の骨盤・背骨矯正はボキボキ音を鳴らしたりせず、痛みや恐い思いをしません。
施術の流れ
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01
- 来 院
- 受付で問診票をご記入ください。
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02
- 問 診
- 症状、施術に対してのご希望などをお伺いします。
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03
- 施 術
- 患者さまの症状に合わせて施術を行います。
-
04
- 確 認
- 施術後、症状の変化などを確認します。
当院に来院される方はこんなお悩みの方が多いです

- 整骨院や病院に通っているがなかなか症状が思うようにならない。
- 背骨や骨盤の歪みを専門的に診てもらいたい。
- 肩がこって歯が浮いたり、頭痛がする。
- 体のバランスが悪く体の節々が痛い。
- 交通事故後のむち打ちがなかなか治らない。
- 慢性的な肩こりがつらい。
- ぎっくり腰が慢性化してしまい、定期的に発症する。
- 階段の昇り降りの時に膝が痛い。
そのほか、体の気になる症状、あきらめないでご来院ください。
ブログ

- 2026-10-22今すぐ始める!産後骨盤ケアで手に入れる美と健康
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出産は女性にとって非常に大きなライフイベントであり、身体には様々な変化が生じます。
その中でも特に注目されるのが「骨盤」です。産後の骨盤ケアは、健康で快適な生活を送るために非常に重要な役割を果たします。
今回は、産後の骨盤ケアの必要性について詳しくお話しします。
### 骨盤の役割
骨盤は身体の中心に位置し、上半身と下半身をつなぐ重要な役割を担っています。
また、内臓を支えたり、姿勢を維持したりするためにも不可欠な構造です。出産時には、赤ちゃんが産道を通る際に骨盤が広がります。
この変化は自然なプロセスですが、産後に適切なケアを怠ると、骨盤の歪みが生じることがあります。
### 産後の骨盤の変化
出産後、ホルモンの変化により骨盤周りの筋肉や靭帯は緩み、骨盤が不安定になることがあります。
この状態が続くと、以下のような問題が発生する可能性があります。
- **体型の変化**: 骨盤の歪みは、体型の崩れやぽっこりお腹の原因となることがあります。
- **腰痛や肩こり**: 骨盤が歪むことで、腰や背中、肩に余計な負担がかかり、痛みを引き起こすことがあります。
- **尿漏れや便秘**: 骨盤底筋が弱まることで、尿漏れや便秘といった不快な症状が現れることがあります。
### 骨盤ケアの方法
産後の骨盤ケアは、早めに始めることが大切です。以下の方法で、骨盤を正しい位置に戻し、健康を維持しましょう。
1. **骨盤ベルトの使用**: 骨盤ベルトを使用することで、骨盤を適切な位置にサポートし、安定させます。
2. **エクササイズ**: 骨盤底筋を鍛えるエクササイズや、骨盤周りの筋肉を強化する運動を取り入れましょう。例えば、ケーゲル体操や骨盤スクワットなどが効果的です。
3. **姿勢の改善**: 日常生活での姿勢を見直し、正しい姿勢を心掛けることも重要です。座る時や立つ時は、骨盤を立てるよう意識しましょう。
4. **専門家のサポート**: 専門的な施術を受けることで、より効果的に骨盤を整えることができます。
### 結論
産後の骨盤ケアは、健康的で快適な生活を送るために欠かせない要素です。
適切なケアを行うことで、体型の維持や痛みの軽減、さらには産後のトラブルを予防することができます。
ぜひ、産後の身体を大切にし、積極的に骨盤ケアを取り入れてください。
あなたの身体は、あなた自身のケアによって、より健康で美しい状態を保つことができます。
産後の骨盤ケアは、健康的で快適な生活を送るために欠かせない要素です。
しかし、自分一人で全てを行うのは難しいと感じる方も多いかもしれません。そんな時は、専門家のサポートを受けることをお勧めします。
寺尾整骨院では、産後の骨盤ケアに特化した施術を提供しています。
経験豊富なスタッフが、一人ひとりの状態に合わせた最適なケアプランを提案し、骨盤の歪みや不安定さを丁寧に整えるお手伝いをいたします。
健康的な体型維持や、腰痛・肩こりなどのトラブルを未然に防ぐためにも、ぜひ一度寺尾整骨院にご相談ください。
あなたの産後の健康を支えるパートナーとして、心を込めたサポートをお約束します。
ご予約やご相談は、お気軽にお電話またはウェブサイトからどうぞ。あなたのご来院を心よりお待ちしております。

- 2026-10-17猫背になる原因とは?日常生活で気をつけたいポイント
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こんにちは、寺尾整骨院です。
「気がつくと背中が丸くなっている」「家族や周りの人から猫背を指摘される」「肩こりや首のこりが気になる」といったお悩みはありませんか?
猫背は、日常生活での姿勢や体の使い方などが関係して起こることがあります。見た目だけでなく、首や肩、背中に負担がかかる原因になることもあるため、普段の姿勢を見直すことが大切です。
猫背になる主な原因
① スマートフォンやパソコンの使用
スマートフォンを見るときに顔を前に突き出したり、パソコン作業中に画面をのぞき込んだりすると、頭が前に出て背中が丸まりやすくなります。この姿勢が長時間続くと、首や肩まわりの筋肉にも負担がかかります。
② 長時間同じ姿勢で過ごす
デスクワークや車の運転などで長時間座り続けると、無意識のうちに背中が丸くなることがあります。同じ姿勢を続けることは、筋肉のこわばりや体の動かしにくさにつながる場合があります。
③ 筋力や柔軟性の低下
背中や肩甲骨まわりの筋肉、体幹の筋肉などは、正しい姿勢を保つうえで重要な役割を果たしています。運動不足などによって筋力や柔軟性が低下すると、姿勢を維持しにくくなることがあります。
④ 日常生活の習慣
ソファに深くもたれかかる、うつむいて家事をする、いつも同じ姿勢で作業するといった習慣も、猫背につながる要因のひとつです。毎日の何気ない動作を振り返ってみましょう。
なお、猫背の原因はひとつとは限りません。加齢による背骨の変化などが関係している場合もあります。
猫背を予防するために気をつけたいポイント
猫背を予防するためには、日常生活の中で姿勢を意識することが大切です。
・スマートフォンは、なるべく目線に近い高さで使用する
・パソコンの画面は、無理なく正面を向ける位置に調整する
・長時間同じ姿勢を続けず、こまめに立ち上がって体を動かす
・肩甲骨や胸まわりを無理のない範囲で動かす
・背中や体幹の筋肉を適度に鍛えるただし、無理に胸を張ったり、背中を強く反らしたりする必要はありません。ご自身の体に合った姿勢や運動を心がけましょう。
猫背や姿勢のお悩みは寺尾整骨院へ
猫背が気になる方や、姿勢の崩れに伴って首・肩・背中のこりを感じている方は、一度ご自身の姿勢を見直してみませんか?
寺尾整骨院では、お体の状態や姿勢、関節の動きなどを確認し、お一人おひとりのお悩みに合わせた施術や姿勢改善のアドバイスを行っています。
「自分の姿勢が気になる」「猫背を改善したい」「肩こりや首のこりを何とかしたい」という方は、お気軽にご相談ください。
東大阪・瓢箪山で肩こり・腰痛・姿勢のお悩みなら、寺尾整骨院へ。

- 2026-10-13朝起きたときに腰が痛む方へ|考えられる原因と対策
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こんにちは、寺尾整骨院です。
「朝、目が覚めて起き上がろうとすると腰が痛い」「起きてしばらく動いていると、だんだん楽になる」といった経験はありませんか?
朝起きたときの腰痛は、日常生活の中でもよく見られるお悩みのひとつです。毎朝のように痛みを感じる場合は、原因を知り、日頃の生活習慣を見直すことが大切です。
朝起きたときに腰が痛くなる原因
朝の腰痛には、さまざまな要因が考えられます。① 寝ている間の姿勢
長時間同じ体勢で寝ていたり、腰に負担がかかる姿勢が続いたりすると、起床時に腰のこわばりや痛みを感じることがあります。② 筋肉の緊張や柔軟性の低下
日中のデスクワークや立ち仕事、家事などによって腰まわりの筋肉に負担が蓄積すると、朝起きたときに動かしにくさや痛みが出る場合があります。③ 日常生活での腰への負担
長時間座り続けることや、前かがみの姿勢で作業することなども、腰痛に関係している可能性があります。日頃の姿勢や体の使い方を振り返ってみましょう。なお、朝の腰痛は筋肉や姿勢の問題だけでなく、椎間板や関節の問題、炎症性の病気などが関係する場合もあります。
朝の腰痛を和らげるための対策
朝起きたときに腰が痛む方は、起き上がり方や普段の生活を見直してみましょう。① ゆっくり起き上がる
急に上半身を起こすのではなく、いったん横向きになり、腕で体を支えながらゆっくり起き上がると、腰への負担を減らしやすくなります。② 無理のない範囲で体を動かす
起床後は、痛みの出ない範囲でゆっくり体を動かしましょう。無理に腰をひねったり、強く伸ばしたりする必要はありません。③ 日中の姿勢を見直す
長時間同じ姿勢を続けず、適度に立ち上がったり、休憩を取ったりすることも大切です。腰に負担がかかりにくい姿勢を意識しましょう。
朝の腰痛でお悩みの方は、ぜひご相談ください
朝起きたときの腰痛が繰り返し起こる場合や、なかなか改善しない場合は、痛みの原因を確認することが大切です。
東大阪・瓢箪山にある寺尾整骨院では、お体の状態や姿勢、日常生活での動作などを確認し、お一人おひとりのお悩みに合わせた施術や日常生活でのアドバイスを行っています。
「朝の腰痛が気になる」「起き上がるときに腰が痛い」「腰の不調を繰り返している」という方は、お気軽にご相談ください。
東大阪・瓢箪山で肩こり・腰痛にお悩みなら、寺尾整骨院へ。※強い痛みや急激な悪化、発熱、足の力が入りにくい症状、排尿・排便の異常などがある場合は、速やかに医療機関を受診してください。
072-981-1905
メールでの













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